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マタニティ&産後ヨーガ IN 府中

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::BBQにて、14年間の歩みを思う。
年に2,3回召集がかかる、長男Rのときの保育園仲間の集い。
ゴールデンウィークはBBQなのだ!

家族ぐるみで仲良くしている人たちなので、とても気楽に楽しめる時間。毎年楽しみにしているんだけど、
当の長男Rは中学の友ダチと遊ぶのと部活とに忙しく、今年はBBQは行かないよといった。
うっそーん。これが親離れってやつ???
次男が「ねー、BBQって、大人メイン?子供メイン?」なんて聞いてくる。
そうだよねぇ。もう子供中心の親睦会でもないのよね。馴染みの大人たちが美味しい料理を持ち寄って、
炭火で肉を焼いて酒飲んでおしゃべり三昧な会なのよね。
9_m.jpg

時の流れを感じたなぁ。

集まった子供達はみな思春期真っ只中。
溶け合うようで、一人でいたり、声をかけられて恥らったり、5年ぶりぐらいに会うような子供同士は「誰?」なんて探り合ったり。
親も子も、もう14年の付き合いになるのだよね。
子供はこられず単身や大人だけの参加もあり。親が来られず子供だけの参加もあり。赤ちゃんだった下の子たちもすっかり手がかからない小学生になっていたりする。
ほんとに様々だ。

それでも子供達は、下は小学1年生から上は中2まで皆で楽しそうにドッヂボールをやってたよ。
まるで大家族の兄弟みたいだった。

しみじみいい一日だった。美味しかったし楽しかった。
近くでジャンベの音がずっとなっていて、曇り空なのにあたりの空気は明るかったな。

オムツしてたあの子が声変わりしてる。
ちょろっとしか髪が生えていなかったあの子のおっぱいが大きくなってる。
うちの子と口げんかをしていたあの子はちょっといい男になってる。
小さかったあの子、お母さんの背を抜いていた。

あの頃の保育園児たちは、もうすっかりローティーンで、自分の世界をしっかり持った少年少女になった。

なんていう時の流れ。なんと感慨深いことか。

この日、ベットに入ってもなかなか眠れなかったのだけど、JGがぼんやり、「今日は保育園の頃のことすっごく思い出してしみじみしたなー」って言った。(彼は見かけによらず子供らに対する情が深い男なのだ)
あたし達は毎日無我夢中で走っていたようなもんだった。仕事と子育てに一生懸命だった。
一緒に思い出してみたら、もう目の前がキラキラしてしまって余計眠れなくなっちゃった。懐かしくて温かくて。

あの中で私は「○○ちゃんママ」と呼ばれることはない。みんな名前で呼ぶ。こんな繋がりが今もずっと続いていることに、あらためて感謝した。
それぞれの「我が家の足跡」が何本も並んでついているようなあったかい関係に、感謝した。

いろいろと、ごちそうさま。
これからもよろしく。
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マシュマロ焼き美味しかった~vv
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::卒業しました!思うのは12年間の歩み。
こんにちわ。長男です。無事に卒業式を終え、
紅白饅頭の白を食べながら、記念誌を読んでます。

卒業1

6年前はこんなに小さかったんだけど。
6年前
え?あんまり変わってない???

+++

いやいや、大きくなったわよー。と母は思います。
スーツなんて着るとお父さんにそっくりな佇まい。
饅頭食べてるからだの角度までくりそつです。

残念ながら雨の降っている寒い寒い日の卒業になりましたが、何度も目頭が熱くなりましたよ。
式が終わったら、息子がこんな手紙をくれました。
letter.jpg
感謝の手紙ですって。
中身を見る前に、まず封筒をあけるでしょ?そこにね、ザビエルが貼ってあったからもう大笑い。
笑いながら手紙を読んだから油断しました。
そこにはとても愛おしい言葉が並んでいた。いっきにぐっとこみ上げるものがありました。
6年間かぁ。。。と文章を読みながら繰り返してみたけど、ほんとは母は「12年間かぁ」と思っていたんだよ。

小学生じゃなくなったというよりは、赤ちゃんの頃からの成長を思っていました。
同時に自分自身の育児生活を振り返ってもいました。

+++

保護者の控え室は図書室でした。
式の前後にここで保護者が待機するのですが、入室すると多くの顔見知りのなかでも一際親しみのある顔がありました。
保育園のころからの友達です。

私たちが子供を通わせていた保育園は、とても歴史のある保育園で、保育士さんの中にはこの保育園の出身者もいるくらいです。
夜間保育や病時保育などをいち早く取り入れたパイオニア的存在の園長先生はいつも私たち働く母に寄り添ってくださる素晴らしい方でした。
私は子供二人分、合わせて9年間ここに通ったわけです。
周りはフルタイムで働く人、夜勤のある人、夕飯も園で食べることになる人などがたくさんいました。
私も当時は新宿で働くOLでしたから、お迎えは7時。みんなみんな忙しくて必死でした。
そんな中、園は安心して子供を預けられる環境を整えてくださり、親と先生たちとのコミュニケーションも密だったと思います。
そして、そこで共に育った子供たちと保護者たちの絆はやはり強いのでした。

卒業式の前に写真を撮りました。
まるで自分たちの卒業式みたいです。
卒業式

口々に、「12年だねー」といいました。それぞれの脳裏に浮かぶのはオムツをしてやっとハイハイしたような子供たちの姿です。
そして髪振り乱して(!)送り迎え時に会っていた父母友達の顔なのでした。
また、保育園の先生方が送り出してくれた「小学校」という場で6年間学んだ子供たちは、この日、こんどは小学校の先生方に見送られ校舎を後にしたのですが、最後に生徒の列の先頭をあるく担任の先生の目がうっすらと赤かったのが印象的でした。

12年間、どれだけ多くの人達に支えられ育ててもらったんだろう。
彼らはこれからさらに「幸せな大人」となって社会に出てゆくために学びを続けていく。勉強だけじゃなくてさまざまな学びをね。

出張が重なって式にでられなかったJGに、電話で様子を伝えました。
新潟から想いを馳せていたことでしょう。

みんな、みんな、卒業おめでとう。
私もまた気を引き締めて母さん業をがんばらねばね。幸せな大人の身近なモデルでいないとね。

明日はサッカー卒団式です。
母さん、もう泣かない!(笑)

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::先生!!
今日の午後、クリニックで仕事をしていたときにとても懐かしいお顔に遭遇した。

9年間通いつめた保育園の先生だ。

私は子供たちが生後9ヶ月の頃から職場に復帰し、毎日新宿まで仕事に通っていた。
フルタイムで出張にも行くワーキングマザーであった。
涙なくしては語れない保育園時代である。
保育園への熱い想いはこちら。


今日久々に偶然お会いしたK先生は当時でも50代だったと思われる。
非常におだやかで、どんなときでも笑顔で子供を抱きかかえてくれた。
新米ワーキングマザーの私は、何度も何度も何度も何度も、K先生から「安心」をもらった。

今でも保育園で働いておられるそうだ。
どうしても子供を左で抱きかかえて右で作業するもんだから、左肩が痛くて。とおっしゃった。

「りっちゃん、大きくなったでしょ?」
と、長男の話になったので、来年中学生です。と答えると目をまるくされた。
「赤ちゃんのりっちゃんしか浮かばないわ・・・」と。

先生、長男が卒園してからもう6年経つんですよ。それまで毎日毎日たくさんの子供たちと接してこられた先生が、私の顔を見てすぐに「りっちゃん」と息子の名前を言ってくださる。
おまけに、

「お父さんはお元気ですか?ほんとによく送り迎えにいらしてて・・・懐かしいわ。
おばあちゃんのこともよくおぼえてますよ。」


リハビリ器具をとりつけながら思わず泣きそうになってしまった。
先生!そんなことまで憶えていてくれてるの??!って。
あの時のクラスメイトだって40人近くいたんだよ。

思えば、先日も保育園のほかの先生が治療にみえて久々の再会をしたのだけれど、
そのときもさらっと、「あら、Rくんのお母さん!」って即、口にだしてくれたんだった。
先生ってすごい・・・・。

子供たちはどれだけ熱心に保育をしてもらっていたのだろうかと、胸を熱くした。

家に帰って、子供たちや義母にこのこと伝えた。
みんなで懐かしんだ。
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画像 706

0歳から6歳まで、朝から夜までずーっといっしょに過ごした友達。(ほんの一部。だって40人いるんだもん)
思春期になっても、学校がちがっても、会えば自然といっしょに遊ぶ友達。

沢山の人の手で、沢山の目で、保育してもらった園への感謝の気持ち、今になっても
ふと思う瞬間がある。

「わたしたちの、あの時代。」

先生、わたしも子供も、胸張って生きてます!



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::『雪のかえりみち』
今朝は早くから小学校へ。
「お話会」(本の読みきかせ)があったので、絵本を片手に出かけていった。

私が担当したのは、これ。
雪のかえりみち (えほん・ハートランド)雪のかえりみち (えほん・ハートランド)
(2000/01)
はた こうしろう、藤原 一枝 他

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絵も可愛いし、ほのぼのしたお話なんだろうなぁと、家で頁をめくっていたら、
うっかり涙が出てしまった。

1年生の男の子が主人公。ある日、彼が学校にいる間に大雪が降ってきた。
皆はお母さんが長靴や傘をもって学校に迎えにきてくれた。
でも彼のお母さんは来ない。お母さんは仕事をしているから。
皆と別れて一人で帰路をゆく。
心細くなって涙が出てくる。そのときに、自分が3歳だったときにお母さんもお父さんも仕事で留守だった夜のことを思い出す。
お兄ちゃんと、心細くなって泣いていたらお母さんが帰ってきて、しばらくお母さんの服のはしを握って離さなかった・・という思い出。
そしてまたちょっと涙が出る。
帰りのバスで知らないひとが励ましてくれたり、手袋を貸してくれたりした。
やっとの思いで家にたどり着くと、お兄ちゃんが待っていて、
ストーブの前で髪をドライヤーで乾かしてくれたり、ホットミルクをお砂糖3杯も入れて飲ませてくれたりした。
母はまだ帰ってこない。

彼はでも安心しておにいちゃんと笑いあう。
すると、ほどなくして母が帰宅した。
今日あったこと、会った人、いろんな話を彼はお母さんに話す。
母は、子供たちに謝るでもなくどっしりと座って彼らの話を微笑んで聞く。
もう雪が寒く感じないよ!というムスコに、「なんだかすこし大きくなったみたいね」という。

・・・・
そんなお話。

母の視点で見る?
息子の視点で読む?

どちらで読んでも、あの日々を思い出し私は胸が詰まる思いがする。
それは後悔ではなく、親子で勲章をもらったような、あの日々に思いを馳せて感慨に耽る。

いまでも私は働く母だ。

次男が小学校に入ってからライフスタイルを変えた。
この絵本のお母さんのようなワーキングスタイルはここで終止符をうった。

働き方は変わったけれど、私は働く母。
二人の息子はそれが当然あるべき姿だとおもって私をみている。

この絵本のお母さんのように凛としていたいな、と思う。
あ、私はすっかり母視点で読んでいたみたい。

クラスの子供たちはどうだったかな。ものすごい真剣な目がいくつもあった。
小さな胸で、あれこれ思っていたのかな。



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::ワーキングマザーサロンへ
今朝は朝から学校で、小さい方の息子(一年生)のクラスへいき本の読み聞かせボランティア。
変な声色をつかったり、大げさに抑揚をつけて読んでみたり、一年坊主たちの心を掴むのに前日から練習したんだよ。長男のアドバイスつきで。
楽しかったので来月もまたいくとしよう。

その後愛車の紫ちゃん(自転車ね)を飛ばして駅に行き、電車に飛び乗り、川崎にあるNEC玉川クラブへむかった。

今日はNECワーキングマザーサロンがこの玉川クラブで開催されたのだ。前回は府中であったのでこのときもスタッフとしてお手伝いさせてもらったのだけど、今日もまたお手伝いをしにのこのこと出かけた。

(余談だが、昨夜バランスボールをカバンにつめていたとき、無性になんだか熱いものがこみ上げてきて何事かと思った。熱いものって言うのは、簡単に言うと「バランスボール」に対する愛情(笑)。
この赤くて可愛くてちょっとへんな匂いのするボールが、私は大好き。
これが自分の仕事道具になっていることが突然嬉しくなってしまったのだ。我ながら変な人・・・と自分で思う。)

久々に会うマドレボニータのインストラクターの方々と照れくさくてにやけた挨拶をかわし、NECの社会貢献室の方々とおひさしぶりとご挨拶をし、その後私は託児をされる方々の誘導をした。

今日は9組の母子が託児を利用されたのだけれど、半分くらいのかたが
「子供と離れるのが今日はじめてなんです・・・」と不安そうであった。
保育園に預けて仕事にでることを思うとほんの2時間のお別れなんて!と思うけれど、生まれて初めてわが子を人に託して自分のために講座に参加する。母にとっても大きな出来事で、子供にとっても母さんと離れる初体験。親子ともども不安なのはあたりまえ。

私はみなさんに、「では、今日はいい機会でしたね!」と声をかけた。
人に預けるのはきっかけがないとなかなか難しい。これからまた職場に復帰する彼女たちにはとてもいい「託し」に慣れるきっかけになると思ったからだ。
別に無理矢理人に預けろってことじゃなくて、これから必要になるのならきっかけがあってそのことで少し自信がつけばいいとおもうのだ。

講座修了後のお母さんたちを見て嬉しくなった。
母の頬は緩んで紅潮し、赤ちゃんはお母さんが迎えに来てホクホク。
託児のファーストステップ終了。おめでとう。

さて、私の仕事はそれだけなので、あとはちゃっかりマコ先生の講座を聞いた。

可笑しい。なんだか、可笑しさがヴァージョンアップしている気がする。
今回のワーキングマザーたちは食い入るようにマコ先生を見ている。
マコ先生は腹を見せている。(平らのお腹の作り方レクチャー中)
ワーキングマザーたちの手は自然と自分のお腹に行っていて、それぞれが「へぇ~」って顔して綺麗な姿勢をとっている。
あらためて、この「へぇ~」っていうのがとっても大事な贈り物なのだと思う。
こうやって、気づいて、自分のカラダに置き換えてあれこれやってみること。できるできないは(今は)問題ではなくって、こうやって知ることが大事。
貴重な「育児休業中」という期間にぜひ身につけて、美しくたくましく復帰できたらいいと思う。

そして、私も一緒にシェアリングをやったのだけれど、なんと組ませてもらったのが今年の2月に一緒に吉祥寺クラスに参加したOさんなのだった。
インストラクターになるべく勉強をはじめられたそう。
なんだか嬉しいシェアリングとなる。(ありがとう)

シェアリング後は明らかに空気が密になって、懇親会ではかなり盛り上がっている方も多数。
とにかく会場をでる参加者の方々の表情が格段に明るくなっているのを久々に目にして、唸る。

二度の育児休業期を過ごし職場復帰した経験のある私はもう、今日の参加者が羨ましくてならなかった。
彼女たちは今日どれだけのものを持ち帰ったのかな。
アンケートをチラ見したら長文がたくさん書いてあった。
きっと今日は興奮して眠れないか、ボールで少し弾んで気持ちよくてよく眠れるか、どっちかだろう。

これから、うんとうんとうんとうんと体力が必要になりますよ!!
うんとうんとうんとうんとキンニクを使わなければならなくなりますよ!!

そして行きつく所は健やかで美しい母。


あ、そうだ。
また余談だけど、先日息子2号が都立府中病院のERに運ばれた。額を切って4針縫った日の夜に嘔吐したからだ。
CTだ、レントゲンだ、と検査で病院内をずっと25キロの息子を抱いて移動しまくった。「車椅子をつかっていいですよ」と言われたけれど、
必死に抱っこした。
結果、息子は無事で、今はここでごろんと気持ちよさそうに床に寝ている。
言いたかったのは、25キロを抱き続けていても私はどこも痛くなかったってこと。腰も腕も。

そう、子供を抱き上げるのは赤ちゃん時期だけじゃないってこと。
一度身につけた正しい力の入れ方、正しい姿勢は、ずっとずっと後になっても役立つってこと。


さぁ、お母さん方、きばっていきましょー。









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::卒園の日
「夫婦で最後の共同作業です~」

って、お別れするわけでなく、最後っていうのは保育園児の親としての最後の作業ってことで。

謝辞を考え申し述べた私と、私の言葉を巻紙に筆で書いたJG(オット)。
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それどころではないのに、美しい手元と文字にうっとりするわたし。

この文字に見合うようにきちんと声を発しよう。心を少しでも届くように言葉を述べよう。

次男Kの熱もなんとか下がったし、雨は降っていたけれど無事に卒園式に参列できました。

式では、卒園証書を一人ずついただくときに、保育士の先生方がその子にメッセージをくれるのです。(これがもう辛抱たまらん!という感じに涙が溢れてしまう)
「Kくんは、歩き始めの頃斜めにしか歩けなくて・・・・」とか、エピソードをまじえてもらって。
保護者も一緒に席をたち、息子を見守ります。
在園年数6年。

長男Rの頃から、通算9年。

愛しい9年。宝のような、歳月。いいことばかりでは当然なかったけれど、愛しい。とても。

1歳に満たないわが子を預け仕事にいく自分を責めた日もありました。
しかし、徐々に親のほうも「信頼できる人に託す」ことを覚え、別れ際には「ごめんね」ではなく、
「ありがとう、頑張ってくるね!」というようになった。

親も園とともに成長したんだとおもいます。園長先生に、「堂々と、胸張って進んでいってください」と力強く背中を押されました。

たくさんの人々に愛情をそそがれ、何の迷いもなくすくすくと成長する子供たちはすばらしかった。

帰り道、オットにも長男にも次男にも向かって「私たち頑張ったねー」って言った。

雨の日も風の日もチェーンがすりきれるほどこぎつづけたママチャリも、すこし出番が減るだろうね。ちょっと、さびしいなぁ。

そうそう。
謝辞なんですけどね、ものすごーーーくいっぱい褒められました(笑)
先生にも保護者仲間にも。心が伝わったんじゃないかと、ちょっといい気分になった(褒められたからだけじゃなくてね)。
ほんのすこしでも、感謝の気持ちが届いたのならほんとうに嬉しいです。

謝恩会をして、飲み会をして、私はその後偶然近くであった長男Rのときの友人飲みにも顔を出し、家族でじいちゃんばあちゃんにお礼にも行って、ご機嫌で帰宅。
ほんと、いろんな人に助けられてここまで来たんだね。

さて。
また新しい生活が待っている。
明日からまた気を引き締めて頑張るぞー。
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