日常をこよなく愛するヨーガ愛好家、MAKIのBLOGへようこそ。

今日も明日へ向かおう。


マタニティ&産後ヨーガ IN 府中

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::クラスのアルバム(EYES)
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チャリティヨガ


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ふみっこ

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ペンタクル

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リムザクラス

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母は強し
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ラブフラ9月
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::クラスのご感想(VOICE)
★「今日は、ねじったり伸ばしたりして出てくる痛みを「生きてる」と深く実感しながら有り難くヨガしました。
きっかけをありがとうございました。」(府中Mさん)

ボディラウンド様のブログより。こちら★

イントラ仲間のウエさんのブログより。こちら★


★この半年ちょっと、ありがとうございました。いよいよ明日から職場復帰です(中略)
マキ先生のクラスは皆様が娘連れでも優しくて、居心地のよい空間でした。
「今、できることをしましょう」と言ってもらえて心が楽になったこと!
ママ友もいないし、引きこもりがちになってしまいそうだけど、「今日はボール、今日はヨガ」と楽しく産後生活を過ごせました。この生活も名残惜しいけど、頑晴ります!

★(森のテラスでのヨガ)大変あたたかみのある場所と雰囲気に包まれて、幸せなひとときを過ごせて大満足でした。ヨガは苦手意識があったのですが、マキさんのヨガはとっても心地よかったです。
マタニティーの私のために、別のポージングを考えて下さっていたり、支え(イス)をサッと差し出してくれたり、随所に心遣いがあり、あっという間の1時間でした。
ポカポカと陽が差し、窓からは紅くなった木々が見渡せる空間も贅沢で、あの場であのヨガに参加できて価格以上の価値ありです。(NCさん)

★(森のテラスでのヨガ)ほんとにステキな場所ですてきなひと時でした。股関節にかなりくるかな?と思いましたが、いつもの左股関節のだるさが取れてスッキリした感じです。これからもいろんなこと教えてもらいたいです。(TMさん)

★(森のテラスでのヨガ)前回もそうだったけど、マキ先生のサロンの帰り道はいつも気分がほかほかで体も軽いの。これはヨガの効能+森林浴効果+マキオーラのおかげかしら。(Yさんプチ日記より)

★(森のテラスでのヨガ)思ったとおりの素敵な場所でした!あそこで瞑想したらすごく集中できそうですね。
また参加させてください。(NTさん)

★(森のテラスでのヨガ)いつものゆる目のヨガもいいけど、程よい疲労感がとてもよかったです。時間が短く感じ、あっという間に終わってしまいました。(SFさん)

★「姿勢や育児のこともたいへん参考になりましたが、毎回聞けるマキ先生のお話にすくわれたのが一番の思い出になります。第に2子ができたらぜひまた参加させてください!」(府中クラスMさん)

★「このクラスに来て体力がつきました。そのことでとても自信がつきました。」(調布クラスIさん)

★「愛情たっぷりのレッスンも素晴らしいのだけど、参加者それぞれがさらに良い気を発してるのを感じてほんとうに気持ちよかったです!」(産後クラスEさん)

★参加者(おちょPさん)のブログより こちら。

★参加者(えつこさん)のブログより抜粋

『今月通い始めた産後のボディーメンテナンスクラス。先生は信頼するMAKI先生。
コースの半分が終了して、あと2回!
 MAKI先生だからこそ、シモの話しなどなどざっくばらんに何でも話せてしまいます。
自分自身の産後のカラダの変化をいっしょにみてもらえるひとがそばにいるなんてほんとにラッキーなこと。

「氣」って見えないけど・・・氣の交流ができるようなこころゆるせるボディーワーカーと気持ちよくカラダを
動かすと、氣が廻るんだよね~
おまけにそういう人に、「大丈夫!」という言葉をかけてもらうことほどうれしいことはない。
「このまま行けば、私は大丈夫なんだ」とストンと腑に落ちる・・・
そして、その積み重ねが、自信につながるのかと・・・』

★「さわさわでクラスを受けてからマキさんに惹かれるものを感じて、ブログを読んで、ますます好きになり
共感できる部分、憧れる部分が多々ありクラスを受けたいなぁ、と思いを募らせての参加だったのです。
自分の体の鈍さに改めて気付けた日、あれから自宅でもクラスを思い出してボールに乗っています。
自分へのスペシャルとして、またいつか参加できたら良いなーと思っています。」
(府中クラスAさん)

★「子供が1歳を過ぎても受け入れてくださったことに感謝しています。マキ先生の声が気持ちよくて眠りそうになってしまいました(笑)帰りはとても身体が軽くて子供もぐっすり眠ってしまい、アフタークラスも心地よくて得した気分です!」(府中クラスHさん)

★「自分は身体が硬くて、手が床につくなんて夢のまた夢だと思っていたのに、たった一回目のクラスであっさり手が床についた感激は忘れません。こうして自分に自信をつけていくんだよというマキさんの言葉がうれしくて、帰りにノートにメモをしました。そして、エクササイズようにマキさんのような素敵なウエァを探しに町へ足をのばしました~」(府中クラスKさん)

★久々のヨガ、すごーく身体に響き、かえってしばらくするとものすごい睡魔におそわれしばし爆睡してしまいました。娘もあまり感想をのべずぽわ~んとしていましたが、帰り道笑顔で気持ちよかった~と言っていました。また親子ともどもよろしくおねがいします。ありがとう。(Tさんとお嬢さん)
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::はじめまして。
日ごとに脱皮を繰り返す。それが生きていくってことなんだなぁ。
と、思う今日この頃。
みなさまはじめまして。
こんなところまでようこそ!




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<MAKI>





8月12日、真夏の東京に生まれる。
育ちは横浜。 酸いも甘いも噛んだ年頃。’80年代が青春でした。
あぁ。と言われがちなB型。

聴くこと・観ること・踊ること・食すこと・読むこと・書くこと・触れることを好む。

ロック好きなヨギ。

夫JG(洋服屋さん)・長男R(1997生)・次男K(2000生)の愛すべき男3人と多摩地区に暮らし、
生業は、女性のセルフボディケア、産前産後ヨーガ、バランスボールのインストラクター。
ヨーガインストラクター、インドヘナアドバイザー。



横浜市出身。
子供の頃のアイドルはジュリー。
Gパンのジッパー降ろし胸はだけブラウス姿のセクシィジュリーピンナップを
父親にはがされた・・・あれは小学校4年生の春。

中学から高校の6年間、フルートを吹いてすごし、高3で突如ROCKに目覚める。
文化学院時代はなんと勝井祐二氏率いる「デフォルメ」にちょこっと在籍。
20代はその直後であったフラメンコに没頭し、明け暮れる。
思い余ってスペインへ遊学。セビージャでフラメンコ、バルセロナでアート三昧。
スペインで過ごしたあの夏、あの秋、あの冬は一生忘れまい。

JG(イニシャルが外人みたいな日本人)と結婚後もまだまだフラメンコ漬けの日々であったが、中野サンプラザで観たパティ・スミスのライブに感激したのと同時に、彼女から溢れんばかりの母性を感じて(舞い上がったまま)子を産まなくては!と思いつめる。

30歳で長男、33歳で次男を出産。
「我慢して頑張る」ことがポジティブだと勘違いした産後をすごし、きっとなにかの情報に感化され、母で妻で社会人で一人の女性でもありたいという勢いのまま産後9ヶ月で職場に復帰。
その後はひたすら突っ走る。
そして、走りすぎて体調壊す。(聴覚障害)



己の軸を立て直す作業開始期スタート。

たくさんの人々に支えられ2度の育児休暇をもらいつつ16年勤めた職場を退職することを決意。
その後、
運命的に出会った“産後女性の心と身体のリハビリプログラム”を学び、バランスボールを扱うようになる。
NYのメアリー先生からは“産後のリカバリヨガ”と“ママと赤ちゃんのためのヨガ”の手解きを受け、
その後、女性の身体、周産期解剖生理学を修め、各地の助産院や子育て広場で活動を続けています。

そして、聴覚障害のために底に落ちた精神を回復させ、崩したバランスをととのえてくれたヨーガを
自分のペースで大切に学び続けています。
インド舞踊家の福島まゆみ先生をはじめ、ご縁のあった先生方に師事し、ハタヨガ、陰陽ヨガ、アシュタンガヨガ、のプラクティスを日常に。
2011に師マスター・スダカーと出会い真のヨガの旅へ。いまも旅の途中。
ヨギ的プロフィールはこちら。

日常を愛し、何者でもなくとも、愛とユーモアに溢れる人でありたいと思う。







日記より

幸せは、煩わしいくらいの日常生活の中にあると信じてる。自分の生活の上にたくさんの人の顔があることが、うれしいし、なにかしらお返しできる術があることが、うれしい。





性質      
うっとり体質。美しいものに心奪われる時間を愛してます。私の原動力です。
無性に走りたくなること多々あり。そういう時は遠慮無しに走ります。
おせっかいなオバサンでいたいです。熱いけど、冷たいです。激しいけど、ゆるいです。


毒舌ではなくスパイスの効いた話が好きです。
“かっこいいことはなんてかっこわるいんだろう”の精神がこころのどこかに潜んでます。

「年老いても咲きたての薔薇 柔らかく」 茨木のり子さんの詩のこのフレーズが好きです。

ココロザシ
肚をすえろ!

座右の銘
経験は智慧


打たれた言葉
「過去を変えるのは未来」

 
好物
海、山、マンゴー、桃、西瓜、中華、パスタ、スープ、玉葱をバターで炒めてるとき。豆、ゴマ、オニオングラタンスープ、黄粉、とろろそば、豚汁、ジントニック、インドカレー、チャイ、カシス、ローズウッド、ネロリ、
夏、ロック、色っぽいもの、ロイヤルホストのパンケーキ、『かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう』
ローリング・ストーンズ(’60~'70)、プリンス、ドアーズ、ニック・ケイブ、『ジギー・スターダスト』、クラッシュ、ベルベット・アンダーグラウンド、ニルヴァーナ、HAVEN、パティ・スミス、ルースターズ、『CASE OF INSANITY 』、IGGY AND THE STOOGES、ジャニスジョプリン、RCサクセション、マーラー、ジプシー・キングス、ビセンテ・アミーゴ、フジ子・ヘミング、SONIC YOUTH、高野哲、the junejulyaugust、ゲイリー・オールドマン、ジョニー・ディップ、甲本ヒロト、緒形拳、豊川悦司、笠智衆、ナスターシャ・キンスキー、夏木マリ、ハル・ベリー、アヌーク・エーメ、シャーリーズ・セロン、シルビー・ギエム、ジョルジュ・ドン、モーリス・ベジャール、首藤康之、nil、宮本輝、『デミアン』(ヘッセ)、『富士日記』、『フラニー/ズーイー』、くらもちふさこ、井上雄彦、向田邦子、『少女の器』、『ぼくは勉強ができない』、『智恵子抄』、高村光太郎、中原中也、『ぐりとぐら』、ルキノ・ヴィスコンティ、『男と女』、ペドロ・アルモドバル、『オール・アバウト・マイマザー』、『VOLVER』、『ギルバート・グレイプ』、『リトル・ダンサー』、『髪結いの亭主』、『シザーハンズ』、『ケンラッセルのサロメ』、『バクダッド・カフェ』、エロス、『バッドエデュケーション』、『VOLVER』、『傷だらけの天使』、『かもめ食堂』、沢田研二ベスト、森茉莉、早川義夫、HYDE、バーレッスン、ボディ・ワーク、ヨーガ、言葉、美しいタイトル。春咲小紅、阿部サダヲ、ワニ、トカゲ、図画工作、色彩、黒髪、裸足、アナログ、石、水、光、雪、布、稽古着、スタジオ、薬師丸ひろ子のwoman、フォルターネックのビキニ。
コート、ブーツ、マーチン、キャミソール、リネン、コットン、タッサーシルク、インド、スペイン、バルセロナ、セビージャ、フラメンコ、クリムト、エゴン・シーレ、マティス、バリ、アーユルヴェーダ、ヨーガ、
ENVY、プール、満月、青いガラス、金魚鉢、ビー玉、ストール、ジャスミン、アマポーラ、ブーゲンビリア、ミモザ。猫。舞台袖。

好物随時更新!


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↑わたしのお宝。(やく12年前)


みなさま、もうお気づきでしょうが、こんな長いプロフィールを書いている私です。
「うまくまとめる」「すっきりコンパクト」「シンプルイズベスト」
そんなものにあこがれているけど無縁な女なんです。が、よろしくおつきあいいただけたら嬉しいです。

プロフィール △ page top


::she said
私は言う。
あのひと、いっつもきちっとしたヘアスタイルね。でも私はあのようにはとてもできないな。暮らせない。

彼女は言った。
うん。乱れのないきちっとしたスタイルだけど、あれじゃ、あの頭じゃ、いい子いい子してもらえないよ。
愛する人にあたまなでられる日々だったらあのスタイルはむり。

私、絶句。

うーむ。わたしよりもひとまわりも年下の女子が、さらりとすごいことを言うんだ。こわいわー。お腹のそこから笑ったけど。そしてこの子のことが益々すきになったけど。

ぬかりないとぬけないし、ゆるみっぱなしでもぬけないのだ。

女道って難しいわね。

ヘアパックでもして寝よ。
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::モディリアーニとジャンヌ
はぐはぐさんと一緒に、Bunkamuraでやっている【モディリアーニと妻ジャンヌの物語展】に行ってきた。

「運命のアーティストカップル」ってコピーがなんかいけてないよ、とか煩いこといいながら久々の美術館へ足を踏み入れた。

入っていきなり、三白眼のジャンヌににらみつけられびっくりする。
美人だけどとにかく三白眼なのだよ。ぎゅいんと惹きつけられてしまう。おかげでうっかり男前のモディリアーニの写真を素通りしてしまった。
[#IMAGE|c0053201_202558100.jpg|200705/18/01/|mid|138|186#]
この展覧会は、モディリアーニの最後の恋人(妻)との出会いのあたりから、モディリアーニの死、そしてジャンヌの後追い自殺までを作品で綴った物語展である。

2人の作品が交互に展示されているのだが、私はジャンヌの油絵作品が力強くて好きだった。
最後の方で、モディリアーニのような目玉なしの人物を描いているので、こんな天才と共に暮らしながら自身も絵を描き続けること、その影響力と抗う葛藤と・・・・と想像するとぐったりしてしまった。

ジャンヌってとても美しい人。育ちもよくて、両親や兄に愛されて育った女の子だ。[#IMAGE|c0053201_20325115.jpg|200705/18/01/|mid|320|240#]

でも、左が彼女が描いた自分の肖像画。右がモディリアーニが描いたジャンヌの肖像画。
同一人物なのに、片や腹に何か秘めたような意味ありげな姿。片や聖母やヴィーナスを思わせるまぶしいばかりの美しい女性。
このように、二人が同じモデルを描いた作品も興味深かったし、人物しか描かなかったモディリアーニの絵の風景をジャンヌが描いた共同作品なども展示されていて、見ごたえがある。
展示も二人のたどった軌跡を追うように進んでいき、最後闘病中のモディリアーニの素描、ジャンヌが描いた自分の自殺場面の絵に続き、ジャンヌが飛び降りたマンションの写真と彼女の遺髪の展示で締めくくられていた。

平日の午前中だったので、比較的空いていたため、最後まで見た後もう一度きになる絵の前に立つ。
それは、スーチンをモデルにした絵。
どうにもこうにも気になる風貌のスーチン。ジャンヌが描いたスーチンも、モディリアーニが描いたスーチンも妙に気になるのだよ!(好みとかではない)
「スーチンがさぁ・・・」とつぶやくと、はぐはぐさんも、「あ!気になるよね、この人!」って(笑)
そしてこそこそ声で「この絵の画商、口ひげがなんかいやらしいね」とか言い合いながら、悲劇と愛の作品群のなかにも笑いをみつけてちょっと息継ぎ。(ん?)

今にも命の火が消えそうなモディリアーニの側でデッサンしながら彼をみつめるジャンヌを思うとたまらないけれど、やっぱり子供たちと一緒に生きていってほしかったな。と思う。
後追いの死は美談ではない。
死んでなかったら、どんな絵を描き続けたのだろう・・・・・。
もったいないなぁ・・・。

+++

帰りお茶を飲んでいたら、なんと巻上公一さんがお仲間とお店に入ってきた。
わーい、ラッキー。
こぼれてくる話し声をきいて、「やっぱいい声だねー」とかってに盛り上がった私たちだった。

【arts・dance】  コメント(0)   トラックバック(0)  △ page top


::今日良かった10のこと。
「大人ってたのしいよ」と言いながら、なんでたのしいのかって考えた。

考え方の自由。人と一緒にならなくてもいい軽やかさ。でも孤立しないで人と尊重しあう喜び。重なり合った部分を大きく豊かにしてゆく幸せ。
年輪を増して作られた核を中心に、時に揺らめき時に立ち止まり「かたまらない心」があるから、たのしいんだ。

「筋肉が緊張して」
「老廃物が溜まって」
「血行がわるくなって」
“新鮮なもの”が届かなくなってしまう。心も同じだ。

本屋でとあるPOPに目がいった。

「人の感性はそれぞれであり、他人の知覚に批判はいらない」

テーマをもって動いているとテーマにそった物事が飛び込んでくる。そう、マドレの産後クラスのメニューにある「GOOD&NEW」のワークがそれ。
人にすすめながら、自分では最近やってなかったなぁと思い、やってみた。

うわ。
1分間でつるっと10個書けてしまった。悶々と悩んだり葛藤したりしていると思ってたけど、
こんなにつるつると「よかったこと」が浮かんで時間が余るなんてはじめてだ。

ついでに長男に聞いてみた。「ねぇ、今日嬉しかったこと、なに?」
(最近めんどくさがってあまりちゃんと答えてくれないんだけど・笑)

「給食のさ、納豆ってなんであんなに美味しいんだろう・・・とか。」

だって。君も幸せなひとだな。

ちなみに今日の私の良かった10のこと。キーワードのみ。
「本」「職安」「お額」「学童」「メール」「こんぶ」「髪」「ブログ」「協力」「親友」
なんのこっちゃ、です(笑)
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