日常をこよなく愛するヨーガ愛好家、MAKIのBLOGへようこそ。

今日も明日へ向かおう。


マタニティ&産後ヨーガ IN 府中

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::今、ココニイル。一年の終わりに。
今年の1月の頃の私を振かえってみてみると、今「ココニイル」ことがとても誇らしく感じる。
心も、身体も、大いに変わった。
変わりたい方向へ、ちゃんと変わってきていた。

30代が終わる年に、今まで持っていたものや環境をがらりと総とっかえして再スタートできたこと、ちゃんと今「ココニイル」ことが嬉しくてしょうがありません。

甘くやさしい言葉だけでなく、厳しく真摯な言葉でも励ましてくれた方々、
惜しみなくたくさんのものを与えてくださった方々、
ともによりよい方向へいくためにひたすら動いて汗をかいた方々、
出会えた方々すべてに・・・

こころから感謝しています。

どうもありがとうございました。

来年は頑張ってコンスタントに地域でクラスを開けるよう動いていきたいとおもいます。
たくさんのお母さんと赤ちゃんに会えるように。喜びに出会えるように。
ありがたくも、クラスに行きたいといってくださる方々にしっかりと提供できる環境を整えます。
そして、学び続けます。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。


笑って年越し、鼻歌で新年、風通しのよい心と身体。
喜びをたくさん胸に新しい年をむかえましょう。

では、また新年に!!

MAKI



おまけ★

ぶるぶる

これ、やく1年前のわたし。
足は開かない、腰を立てようとして肩に力がはいっていて背中をまるくしないようにするだけで
精一杯。前屈なんてできやしませんでした。


よいしょ

これ、最近のわたし。
まだまだですが、ここまで倒れるようになりました。
スーパーヨギーにアジャストされたときは臍までつきました。(まぁ、あれはミラクル)

人ってゆっくりでも変化できるもんですね。

コツコツっていう作業に喜びを感じた一年でした。
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::一文字に想う。
今年一年を漢字一文字で表すと?

そんな質問をカルチャーのクラスの皆さんに問うてみた。
そこにいらした6名の女性はみなさん今年赤ちゃんを産んだのだ。
いったいどんな漢字が飛び出すか、興味深かった。

「変」「生」「愛」・・・そんな漢字に混ざって思わずおぉぉーと唸ってしまったのが、

「痛」

・・だよねー。痛かったはずよ。産むときも、産んだ後の諸々も。
この方はその後からだの痛みだけじゃなくて、心の状態のこともお話されていた。
それをひっくるめて「痛」であると。

“お母さん一年生”の皆様、お疲れ様でした。

「身一つ」が「身二つ」になった年がもうすぐ暮れますね。
年賀状は可愛いわが子のお写真ですか?
家族写真はなかなか皆が良いお顔している写真がありませんね。
写真を選ぶ優先順位はまず子供だよね。次に自分。旦那さんが多少変なお顔になっていても
目をつぶられちゃう(笑)そんなもんです。

家族が増えた年を省みつつ、来年の希望の一文字を考えてみてはいかがでしょうか。

私の今年の一年は・・・・なんだろー。

「跳」かな、いや、「広」かな・・・・「学」でもあったな・・・。

いや、でもやっぱりこれだ!!これ。
↓↓↓

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::「すばらしい木曜日」に乾杯!
昼間に自分の時間ができたなら・・・
一番やりたかったのが、バレエのバーレッスンだった。

なぜかバーレッスン。
大好きなフラメンコの踊り手が、レッスンのたびに「私が来日していない時間には、日本ではフラメンコじゃなくてバレエのバーレッスンをしておきなさい。」と言っていたからだと思う。

自分には基礎が無い。
すごくコンプレックスだった。

だから、私は今年に入ってすぐに、相沢先生のバレエクラスのドアを叩いた。
見学してすぐに、「ここだ!」と思った。

すっごく難しい。バレエの基礎はしっかりやるととてもきつい。
だけど、楽しかった。もくもくとやることが、淡々と自分の身体に向かい合うのが、
たまらなく楽しかった。
アレが踊りたいとか、コレがやってみたいなんて何も無い。

先生を見て、同じ(ような)ことをして、身体がおどろいて、気づいて、変化してゆく作業を
もくもくと10ヶ月やった。

そして、今日は「踊りおさめ」。
踊り仲間でセンパイインストラクターのオレンジフラワーさんが声を高らかにいう
「すばらしい木曜日」クラス。
最後に「今の自分の踊り」を4,5人ずつのグループで披露した。

楽しくて楽しくてにやけながら跳んだ。なりきりなんちゃってバレエでもなんでも、
こころは踊る喜びでいっぱい。

あれ?バーレッスンじゃなくてフロアでのステップがいつのまにか好きになってた。
跳ぶのが気持ちよくなってた。

何かのためじゃなくて、ほんとにバレエが楽しくなってた。

まだまだ変化できる。心も身体も。

オレンジフラワーさんが最後に、一緒にもういっかい踊ろうっていった。
鏡に向かって踊った。
「私たちって恥ずかしいよねー」ってすごい笑顔で言われて、こんなに誇らしい顔で「恥ずかしい」っていう大人知らないと思った。

ほんと。恥ずかしい。恥ずかしい大人って素敵だ。

まだまだ変化できる。もがこうがわらわれようが変化して喜びに震えるのは私。

昨日家のリビングで跳んだら、遊びにきていた息子の友達が「すげぇ!!」っていったよ。

そうか、すげぇんだ。私。

垣根で立ち止まっていなくてよかった。垣根を飛び越えて、ココニイル私に乾杯。
お疲れ様!

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::師も走る。私も走る。大忙しの冬の日
あぁ~・・・・電車で一瞬ポトッと眠りに落ちてしまってその後ハッと目を覚ましたら、降りる駅が過ぎていた・・・・
そんな感じに忙しくて、でもそれは「心を亡くす」忙しさではなく、「記憶を失くす」忙しさなんだわ。

今月の20日は当初予定が5つも重なっていた。到底無理なので選択したのだけれど、この日に向かってニューズレターを書いたり、名刺を作り直したり、心の準備をしたりしたのでここ数日はこの20日にフォーカスされていたのだった。



★「SANGO NO SONOGO」クラス@府中

今週は小学校で学級閉鎖になったクラスが4クラスもあったのだ。
今回参加申し込みしてくださったうちのお二人も急遽お子さんの熱でおやすみだった。
寒さに加え乾燥がはげしいからね。(鼻の中が乾く乾く)お気をつけて。

口コミってありがたい。とても熱心な方がまたお友達を連れて参加してくれた。
この方は4人の子のお母さん。
初回のときに、ボールで弾みながらとても大変そうだったので、ちょっときつかったかなー
もういやになっちゃったかなーなんて思っていたところ、2回目の参加にお友達を連れてきてくれた上に、すごく身体がしっかりされていて(日常生活でも骨盤の角度をいしきして生活されたとのこと)、なんだか見違えるような活き活きぶりに驚いてしまった。

それから、息子のクラスのお母さんが一人いらっしゃるのだけど、彼女はたまに時間ができると近所をジョギングされているそう。
これもびっくり。
だって、ジョギングって(しかも小さな子供がいるのに)やるのはすごくエネルギーがいることだと思うの。
走ることそのものよりも時間を作ってシューズをはいて外に出てっていう行為に。
みるからにエクササイズやボディワークがすきそうだなって人はいるけれど、なんていうかそんな雰囲気がなくても静かに熱い方っているんだよね。

初めての方もそうでない方も、よく汗をかいてよく笑ってよく筋を伸ばしていい時間になったともう。

あ!そうそう。
この日は立川からリエさんがやってきた。ボールで弾みに!身体を伸ばしに!!
リエさんは一時一緒に学んだ仲間。気が合う人で今でもよく会うんだけど、クラスに参加してくれたのははじめてね。
終わった後に、真摯なコメントをメールでくれた。「検証」とかいうタイトルで一瞬びびったけど(笑)

クラスについて、エクササイズについて、感想をいただく。
「マキさんが続けてくれていて、すごく嬉しいよ」
という言葉にはとても励まされたな。ありがとう。
また来てくれるそうなので、どうぞよろしく。





そして、このあと午後からはバレエ教室に。今日は今年の踊りおさめなのだ。
大急ぎで支度をして自転車を飛ばす。

(つづく)

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::陽を浴びたヨガ教室
深大寺までヨガのクラスへ。

冬の陽光がまぶしいバス通りをゆき、小さな三鷹市の児童館の一室へ。
もう10年も通われているかた、助産師さん、介護ヘルパーさん、産後のセンセ、
フラを踊るかた、そんな方々と一緒にヨガをやってきた。

全神経と小さな脳みそはこの2時間、自分の仙腸関節にむけられた。
その合間合間に鳩尾の脱力、肩甲骨の広がりにもちょっと意識をむけて。

しかし私のこの一年間は、仙骨に始まり仙骨に終わる。
体中の骨のなかでここまで意識をむけて日々過ごす骨なんていままでなかったよ。

今日は呼吸法で仙腸関節がゆるゆるになって、シャバアサナの時には古びた窓から
陽光が私の顔にふりそそぎ、極上の時をすごした。

ゆるゆるになって、児童館を後にし、おしゃべりをしながらウキウキとシコシコした手打ちうどんのランチをとりながら、楽しいおしゃべりのとき。そして、また来週ね。って。

先日はアーユルヴェーダのマッサージを受け、新月の願い事もし、家族の誕生日も終え、
掃除もだいぶ進んで、今日はヨガで身体を緩めた。
自分的棚卸しが着々と進んでいるかんじだ。

年内はあとクラスが4つ。バレエが1回。ヨガが2回。忘年会が4つ。そしてライブが1つ。

「思う存分」ってこのことだ。


ボディスイッチ  コメント(0)   トラックバック(0)  △ page top


::踊る気持ち
今日のバレエは燃えたなぁ。
すこぶる楽しかった。

その昔、廊下でも職場のトイレでも駅のホームでも会議室でもところかまわずステップを練習していたころのことを思い出したほどに。
オフィスのエレベーターで独りになると決まって1回転はしていた(!)。そして、ピタッと回転が止まったとたんにエレベーターのドアが開いて乗り込もうとしたひとにギョッとされたこと数回。
そんな恥ずかしいことを思い出したほどに。

踊るのが楽しかった。

夕飯の買い物の帰りに公園ですこしおさらい。
息子が、「ダカラのブタみたいだねー」って言った。

うわぁい!!
あれ、ブタだけど中身は新国立劇場バレエ団のソリストだからね!!!
それみたいだなんて、ママうれしい!!(笑)

あのCMがとても好き。→サントリーDAKARA

ブタの舞いも不思議な歌も。(あれ、オーケン(大槻ケンヂ)なんだね。びっくり)

話がそれたけど、バレエよ、バレエ。

こんなに楽しいと思えたのはaizawa先生のおかげ。こんな私でもオッケーって思わせてくれる先生に出会えて、ほんとうにうれしい。
こんな気持ちで踊りを学んだことなんて、10年以上前に一度きりだ。
あの気持ちが再びやってきたような感じ。すごく感謝している。

来週は今年最後のレッスン!
ジュッテソテジュッテソテ・・・シャンジュマンシャンジュマンシャンジュマン・・・
呪文のようにつぶやいておさらいしておきまっす。

ピグリン

↑いつかこんなことしたい。
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::『モンパルナスの灯』
mon
モンパルナスの灯

ずっとずっと観たいと思っていたのに、なかなか縁がなかったこの映画。
ジャック・ベッケル監督作品の「穴」が強烈で、あのモノクロ映像の、こころにギリギリと迫ってくる空気はこの映画でも同じだろうか?あの映像で綴られるモディ&ジャンヌなんてこころしてみないとぐったりやられてしまわないだろうか?
などとパッケージを手にいろいろ思いつつ、鑑賞開始。

もう、ジャンヌ役のアヌーク・エーメの美しいこと!!!
ため息がでてしまう。役柄的には「男と女」のアヌーク・エーメの方がすきだけど。
献身的にモディに寄り添うジャンヌが健気っていうより痛々しい。貧乏なのにちゃんと美しいとこがすごい。
余談だが、モディリアーニとジャンヌ展(感想はこちら。)を観てからこの映画を観たわたし、大正解。
特に、ジャンヌがどんな人物だったのかを知った上で観られたのはよかったと思う。

この映画、他の俳優達も存在感があって、映画をどんどん色づけている(白黒だけど)ところが面白かった。
とくに、モディリアーニの前の彼女が非常にコケットリーで可愛く美しい。やっぱりいい男にはいい女。ダメ男でも絵になるのだ。

見るからに優男でパリジャーン!な、モディリアーニ役のジェラール・フィリップ、映画の翌年にモディと同じ36歳でなくなっているそう。
この人のラストの演技は圧巻だった。
アメリカの富豪が絵を買ってパッケージのデザインに使うと言ったときの、お金よりもプライドを優先させたあの演技も素晴らしかった。

衝撃的っていうか、ポカーンと置いていかれる感のあるラストはベッケル監督の得意技?
2本しかみたことないのでわからないけど、この映画もラストは観ていただかないことには上手く説明しようがない。が、ポカーン・・・だった。
ジャンヌの身投げで絵画展は締めくくられていたが、この映画はモディの死でしめくくられる。
そして、死んだ直後に「認められる」兆し・・・。あぁ、こわい。あのラスト。

「人に認められずに死んでゆく」

このことが、ただただ悲しい。と、思った映画だった。

できることなら、今、再び「モディリアーニとジャンヌ展」を観たい。どっぷりと二人に浸りたい。
そんなキモチ。
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::地域から広がる。
午前中は文化センターで産後のクラス。
こんな風に文化センターを活用することになるなんて、半年前までは思いもしなかった。
OL生活をやめたときに、やたら「地域で活動したい」と言いまくっていたわたし。
そこへ、友人が「マキちゃん、学校も地域だからね。」と厳しく指導してくれたんだった。
自分の仕事のことばかりに焦点を当てていた私に、「地域」というならまず学校へいらっしゃいというアドバイスだった。

なんだか冷水を浴びせられたように目が覚めて、それからPTAもやって、読み聞かせボランティアにも行って、学童の下校付き添いをしたり、できることはやってみた。
そうして、そこからの繋がりができて、結局は仕事にも繋がったのだった。
一点しかみえてなかったわたしを振り返るとトホホと恥ずかしくなる。

その先に、児童館や地域の文化センターがあった。有職主婦だった私にはなかなか足を運ぶ機会がなかった場所だ。
これからどんどん活用して、いっぱいお世話になるだろう。
学校から繋がった、同じ世代を生きる女性たちと出会って、私のクラスに足を運んでくれるかた方と一緒にカラダとココロを慈しむのはこの場所。

なんだかいろんなことに、ありがとう。

そうだ!
産後3ヶ月前からクラスに参加してくれていた方がもうここは卒業して、今は子連れのエアロビクスに通っているそう。彼女はかなり身体力の高い方だったので、楽しんでに励んでいる姿が想像できる。次のステップに進んでいるんだなぁ。

私もがんばるぞ!




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::まぶしい人たち
カルチャーセンターのクラスを受け持ってから4ヶ月目。
3ヶ月で1クールなので、はじめの生徒さんはここでお別れの方もいます。
今月は、「1月から職場復帰です!」という方とあと一回でお別れ。

今日はどんげさんのマタニティクラスから、出産を終えてちょっぴり子育てに慣れてきたかなって感じの、産後4ヶ月の面々がそろってやってきてくれました。
みなさん、きらきらとまぶしいかんじ。とても健やかそうでしたね。
ボールで「結構きついですね!」とおっしゃる方や、「ちょっとむりです」という方もいたけれど、面構えはとても明るい。

ちょびっともお尻がボールからはなれなくとも、ここまで足をはこんでやってきたエネルギーを思うと素晴らしいと思う。
けして、人とあわせたり比べたりする必要はなく、どうか御自分のペースで。心地よく弾んでいただきたい。
痛キモチよく、胸を開いていただきたい。

あと1回で卒業の彼女はみなさんのお手本になってました。
赤ちゃんもみなさんよりちょっと大きいので、
「わぁ、9ヶ月だとここまで大きくなるんですねー!」と注目されていました(笑)
ちょっと先を行くお母さんと赤ちゃんに触れられるのもいいですよね。

新しい面々は、私の産後とは全く違って、地域の広場やコミュニティにも参加されたり、母親学級で知り合ってずっと続いている友達であったりして、非常に明るい産後女子という印象でしたが、さて、この先どんなお話が聞けるでしょうか。
楽しみにしています。








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::伴走
どのクラスにもトーガ(Toe-ga)という足先のセルフマッサージを取り入れるようにしています。

最近ほんっとに寒いしね。冷え対策という面でも毎日やりたいマッサージです。
簡単なマッサージなのでいろんな方が指導されているものなんだけど、
私は「なぜコレをやるのか」をお伝えする(足の神経節と骨盤の密接な関係。骨盤底と土踏まずの関係。など)ことを常に頭にいれておきたいと思ってます。

先週のSANGO NO SONOGOクラスに参加された方が、レッスンをはじめるとすぐに足がつってしまって、
休み休みやっていたのだけど、つることが怖くて動きもぎこちなくなってしまったのです。
無理することではないので、何度もシャバアーサナ(リラックス効果のあるヨガポーズ)をしてもらって様子をみました。

その方が、「子宮を患ってから足がつるようになったんです。これ、絶対関係ありますよね?」とおっしゃった。
あぁ、この方はちゃんと自分の身体の声をきいているんだなぁと思ってすこしお話させてもらったんだけど、
やっぱり「このままじゃいけない。これはシグナルだ!と解っていても、毎日忙殺されてしまって自分のことは後回しになってしまう」とのこと。

シグナルを感じ取っていても手を施すに至らず。

こういう方もいっぱいいるはず。私もそうでした。
産後数ヶ月の女性にもいっぱいいるでしょう。

「ココロとカラダの案内人」なんて偉そうなこと言ってしまっているけど、正確には「伴走者」なのかもしれない。
目覚めている人がその先どうしたらいいか・・・ということも一緒に考えていきたいと思いました。
そのために地味でも小さくとも、クラスを開催していきたいと。

今日も冷えますね。
昨日、草津の温泉で足湯をして本当に気持ちがよかった!!家でも足湯をするといいとわかっていながらも、やっぱり自分のことは後回しになってしまいがちです。

そこをどうかひとつ!今日は少しだけ自分に手をかけてみませんか。

週のはじめ、今週も心地よく歩けますように。




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