日常をこよなく愛するヨーガ愛好家、MAKIのBLOGへようこそ。

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マタニティ&産後ヨーガ IN 府中

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::少しの手ごたえ
参加者のお名前、トーク内容、気づいたこと、振り返り事項と次回への野望(!)、そんなものを書き留めてあるノートがどんどん埋まってゆく。
それを読み返すのが好き。
人と繋がるお仕事を選んで地味に活動していることに喜びを感じる瞬間だからだ。

何が喜びかというと、一人プレイでなく繋がって交換、いや、交感できること!
喜びが倍増するときもあれば、ちょっと残念と思って終わることもある。
でもそれはどれも、マスターベーションじゃなくて共に感じることができるっていう手ごたえがあるところが、次へ進む力になる。

大変ありがたいことに、SANGO NO SONOGO(産後のその後)クラスは単発ながらも、
ずっと続けて参加してくれている方、新たにメンバーを集めてグループで参加してくれる方などなど、口コミでクラスも少し増えてきている。お呼ばれして出張講師をやったりすることも出てきた。
大変ありがたく、どのクラスも心をこめて精一杯お伝えするに努めているのだけれど、面白いことにメンバーによってクラスのカラーがそれぞれ違う。
生徒さん同士が大盛り上がりのクラス、皆がドキドキよそよそしく緊張を持ってはじまるクラス、慣れてきて動きもそろい、次のステップに行く意欲が伝わるクラス・・・
そんないろんなカラーの中でインストラクターである私はどんな風に在ったらいいのだろう。。。そんなことを最近よく考える。

主役は皆さん。私はナビゲーター。なのに、毎度、生徒さんに育ててもらっている私。たくさんの気づきをくれる産後のその後を生きる皆さん。
いつもどうもありがとう。

明日も感謝の気持ちをこめて弾ませていただきます!!!(アカスリして一皮むけたピカピカのカラダでお届けします・笑)

+++
オマケ。
大変ナルシスティックな画像を一枚。

首

ほら、仕事柄自分で自分を上げていかなくちゃならないので、
そりゃぁもう一生懸命見たくない部分も自分を客観的に見るようにしているわけです。
この首の角度が綺麗に見えるためにはどこをどうしたらいいのか、とか考えたりするわけです。
生徒さんにそこをポイント褒めされると、「よっし!」と心の中で思ったりして(笑)、
どうしたらよりよくなれるかとみんなで盛り上がる時間も好き。

女は幾つになっても、「もう今更~」とか、「こんな年なんでぇ」とか言いながらも、実はもっと上がりたいんだよね。
バランスボールで弾み、ヨガで緩んで、心が溶けたあとの本音トークがまた面白く、
“骨盤”とか“アダルトビューティ”とか“品のよいちょいエロ”とか、奥さんたちのアンテナの感度には驚くことがいっぱいなのだ。ふふ。


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::『雪のかえりみち』
今朝は早くから小学校へ。
「お話会」(本の読みきかせ)があったので、絵本を片手に出かけていった。

私が担当したのは、これ。
雪のかえりみち (えほん・ハートランド)雪のかえりみち (えほん・ハートランド)
(2000/01)
はた こうしろう、藤原 一枝 他

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絵も可愛いし、ほのぼのしたお話なんだろうなぁと、家で頁をめくっていたら、
うっかり涙が出てしまった。

1年生の男の子が主人公。ある日、彼が学校にいる間に大雪が降ってきた。
皆はお母さんが長靴や傘をもって学校に迎えにきてくれた。
でも彼のお母さんは来ない。お母さんは仕事をしているから。
皆と別れて一人で帰路をゆく。
心細くなって涙が出てくる。そのときに、自分が3歳だったときにお母さんもお父さんも仕事で留守だった夜のことを思い出す。
お兄ちゃんと、心細くなって泣いていたらお母さんが帰ってきて、しばらくお母さんの服のはしを握って離さなかった・・という思い出。
そしてまたちょっと涙が出る。
帰りのバスで知らないひとが励ましてくれたり、手袋を貸してくれたりした。
やっとの思いで家にたどり着くと、お兄ちゃんが待っていて、
ストーブの前で髪をドライヤーで乾かしてくれたり、ホットミルクをお砂糖3杯も入れて飲ませてくれたりした。
母はまだ帰ってこない。

彼はでも安心しておにいちゃんと笑いあう。
すると、ほどなくして母が帰宅した。
今日あったこと、会った人、いろんな話を彼はお母さんに話す。
母は、子供たちに謝るでもなくどっしりと座って彼らの話を微笑んで聞く。
もう雪が寒く感じないよ!というムスコに、「なんだかすこし大きくなったみたいね」という。

・・・・
そんなお話。

母の視点で見る?
息子の視点で読む?

どちらで読んでも、あの日々を思い出し私は胸が詰まる思いがする。
それは後悔ではなく、親子で勲章をもらったような、あの日々に思いを馳せて感慨に耽る。

いまでも私は働く母だ。

次男が小学校に入ってからライフスタイルを変えた。
この絵本のお母さんのようなワーキングスタイルはここで終止符をうった。

働き方は変わったけれど、私は働く母。
二人の息子はそれが当然あるべき姿だとおもって私をみている。

この絵本のお母さんのように凛としていたいな、と思う。
あ、私はすっかり母視点で読んでいたみたい。

クラスの子供たちはどうだったかな。ものすごい真剣な目がいくつもあった。
小さな胸で、あれこれ思っていたのかな。



<ワーキングマザー>  コメント(0)   トラックバック(0)  △ page top


::『かもめ食堂』と新年会
いつも日記を書いた最後に、カテゴリー分けをする。
今日の日記はカテゴリ分けに非常に困った。
「映画」か「愛しひとびと」か。

+++

(2006/09/27)
小林聡美

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かもめ食堂を鑑賞。本日で4回目である。

ヘルシンキに食堂をかまえるサチエ@小林聡美は、お客さんがまったく来ない日々であっても、毎日きちんと掃除をして食器をぴかぴかに磨き、自分の信念を曲げず「真剣にやっていればいつかお客さんは来ますよ。」と凛としている。サチエの無駄な力が入っていないところ、飄々とした前向きさ、芯の通ったライフスタイル、そんなものがとても魅力的なのだ。

人々がそれぞれ持つ欠けた部分、またその部分をさりげなく埋めあう人間関係。
そういったものにも静かに惹かれる映画で、忙しかったり疲れていたりすると、ついまた観たくなってしまうのだ。

なんというか、中年女たちの「いい感じ」がゆるゆると漂う美しい映画。

この映画のことはここでもちょっとだけ記事にした。
このとき書いたきっかけは、「女友達」と「かしましさ」と「食堂」がリンクしたからだった。

今日もそんなキーワードが見事にリンクした、ひじょーーーに楽しいひと時をすごしたので、
家に帰って夕飯のあと、たまらずまたこの映画を観てしまったのだ!!

+++
その楽しかったという会は、ずばり、新年会。(今頃なのよ・笑)
繋がりはやはり、「女友達」と「かしましさ」と「食堂」。
今日の食堂は調布にある「野菜食堂」

メンバーは、お仕事上では大大センパイのお二人。でも同じようないい年齢であり、住まうところも近くって、安心して心を繋げられる大好きなお二人なのだ。

こんな美味しそうなカレーをいただき、
野菜カレー

ビールを飲み、スイーツまでいただいて、お腹パンパン。(なぜか取材までうけ)あっという間の楽しい時間だった。お店を出ても話し足りなくて立ち話。かしましかしまし・・・・。
一年前の自分は、こんな場所でこんな人達と腹のそこから大笑いしているなんて、思いもしなかった。
ありがたくて泣けてくる。

記念に最後に笑った会話を記しておこう。

「“同じ時代に生まれてよかった~”なんて思える人がいるのって幸せよねぇ~」
「わかるわかる!!」
「ほんとだよねー!これがザビエルとかだったら悲しいもんねー」

・・・ザビエル・・・・。
た、たしかにね、ザビエルに恋してもあまりにも遠い存在でそれはそれは切なかったと思うよね(真顔)


+++

本日の鼻歌。

わかってもらえるさ

♪気の合う友達って
たぁくさーんいるのさぁー
今は気づかないだけぇー

街ですれ違っただけでわかるようになるよ~♪

(by RCサクセション)


SHINE

心の奥繋げたら信じてもらえるのにね
今見えなくても失くさないでいて
その優しさは無駄じゃない~♪

(by L')
【movie】  コメント(0)   トラックバック(0)  △ page top


::身体全部で考える(骨盤講座終了)
自分で自分を育てなくっちゃね。

骨盤教室全4回が終了。

自分の知識欲に加えて、お仕事に生かすために!と結構貪欲に臨んだ講座であった。
のだが・・・・・

学んだことはなんだっけ??別に解剖学的なことはなかったし、テキストがあるわけでもないし、緊張しながら実技したりテストしたりするようなものでもなかった。
だけどひじょうに大きく温かいものを学んだひと月だったなぁと家で欠伸をしながら思うのだ。

頭でっかちにならない。
カラダの要求をきく。

言葉にすると簡単だけど、この情報過多なご時勢で、静寂な時間を持つことすら難しい私たちが、頭でっかちにならないでじっと自分のカラダの声をきくなんていうことは、本当に意識していないと難しいことなのだ。

たとえば毎月やってくる生理!

OL生活をしていたときは、2,3回率先して女子職員の中で私だけが生理休暇をとってみたりした。(あとに続くひとはいなかったなぁ・・)
でもそれ以外は、そんなの関係ねぇ!仕事ライフを送っていた。
会議があれば足が疲れるパンプスを履いて、がしがし走り回ったし、冷房の効いた部屋でじっと座っていたりした。PCに向かい、数字をみたり文章チェックをしたり、
電話応対でイライラしたり、自分が生理だっていうことなんて無視してやっていた。
でもあたりまえ。お金もらってるんだから。お金稼いでいるんだから。と・・・
もっと苦痛で寝込む人だっているんだから、わたしなんて軽い方よ。と・・・

OLを辞めて家にいるようになった当初、私は昼寝をするのにも罪悪感があったのだ。驚くことに。
長年染み付いたストイックな生活がとれなかった。

骨盤教室で得た何かが私の中に重要なしるしをつけてくれたようなのだ。

前回と今回、生理期間中(3日間)、仕事がない限り極力何もしなかった。昼でも朝でも寝てみた。食べたくなかったら食べなかった。開いている骨盤を意識した。
背骨で呼吸もやってみた。

結果、得た感触がこの講座を受けた大きな成果なんじゃないかな。と、おもう。

リセットして生まれ変わる感覚を、この年にしてようやく感じ取れたおろかさよ。いや、よろこびよ。


それから、過去のいやなコト、辛かったことを自分の責任で良いイメージに書き換えることができる。それが、大人であり、親としての生き方であるということも知らされた。

簡単に言うと、「あの人なんであんな言い方するんだろう。私こんなに傷ついちゃった。」と思うより、
「私はあんな言い方されてとても傷ついちゃったけど、私だったらなんていうだろう。なんと言われたらいい気分だろう?」と考える。

こうして、答えが出ないことをねちねちと引きずらないで良いイメージに書き換えていくのね。

+++

今書いていても、いったい何を学んだかというと上手く表現できない。
人に薦めることも上手くできないし、自分のクラスでそのままお伝えはできない。
だけど、私のフィルターを通してきっと生かしていくからまずは身に着けてみるから!




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::自分にちょっと手をかけて
カルチャーのクラスをはじめたときの、最初のクラスに参加してくれたYさんが、
復職を前に私に会いにきてくれたのでレッスン後に一緒にランチをしながらたくさんおしゃべりをしてきた。
話の内容が盛りだくさんで、食べたもののことをすっかり忘れそうになるくらい楽しく。

彼女はとても熱心で、欠かさずレッスンに来て、ちゃんと前回よりも上達しているような人だった。今では週末にジョギングもはじめたそう。
あっという間の時間だったけど、今ざっと話題を思い出してみると・・・
仕事、エクササイズ、友達、夫婦、将来の夢、子供、趣味、下ネタ(!)、嫁姑、家事、芸能人、腸洗浄(?)、などなど・・・・なんてバラエティに富んでいるのだ!と驚いた。

ほんのちょっとの時間。小さな我が子と離れて大人の女同士の話をする。
自分のことを語る。
まさに、短時間の弾丸トークである。これがまた楽しいんだよね。

それだけのものを心に感じて持っているっていうことでしょ。それを人に話すか話さないか。
自分だけで感じて消化していくこともあれば、人と分かち合って盛り上がるものもある。
その盛り上がりが人との繋がりを太いものにすることもある。

自分にちょっと手をかける。

これは肌のお手入れや、ワードローブの整理などだけでななくって、
こうしてちょっと手をかけて人に会う。っていうのも入れてもいいよね。

と、おもって帰ってきた。楽しい時間をありがとう。

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::大丈夫
(意)あぶなげのないようす.確か.

思えばちょうど一年ちょっと前、勉強中で全てにおいて暗中模索していた私に、センパイインストラクターからいただいた言葉が
「マキさんは大丈夫だよ!」
という何の根拠もない(ように私には思われた)、だけど、強烈なあたたかい励ましの言葉であった。
今でもあのときの空気や彼女の笑顔や声まで鮮明に覚えている。

なぜこんなに励まされたのか。それは私はこの人をとても信用していたから。
その人から「大丈夫だよ」といわれたらもうすっかり大丈夫なのだった。

先日、整体の先生が私の体をみて(心配ポイントがあるにもかかわらず)、
「だけどあなたの体は大丈夫のようですよ」
とおっしゃった。
それだけでホッと心が軽くなる。「のようですよ」・・・・ひかえめな「大丈夫」であるが(笑)

起こること、出会う人、出会うもの、手にするもの、触れ合うもの、その大小の差こそあれ全ては必然。
松浦与太郎さんのエッセイでなんども頷いた一文を思い出していたところ、
あら不思議。偶然にも与太郎氏のことを書きしたためる友があり、「大丈夫」について日記をかく友があり。

おっと、「偶然にも」ではなかったか。

・・・・・
「大丈夫」の話にもどして終わりたいところだけど、なんだか纏まらなくなったのでこのへんでおしまい。

今日はこれからオットと息子らにはお留守番をお願いして、私は趣味を堪能するために町へでる。
「ママ、またライブいくの?ほんと、好きだねぇ」
と甘ショッパイ笑顔で送り出してもらい、雪道を喜びで踏みしめる予定。

ありったけの感謝をこめて夕飯の用意に、とりかかるとしよう。

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::喜多見児童館にて。
先週、世田谷の児童館へ恭子さんのアシスタントをしにいった。
雪の後のキラキラ輝く陽光がやわらかな心地よい日。児童館に20数名の母子があつまり、恭子さんのリードできもちよく汗をかき、なんだかみんなでよく笑った講座であった。たのしかったなぁ。

2回に分かれて行ったエクササイズなのだけど、こうして続けてやると集まる人達によってその場のカラーが違うのがよくわかる。
どちらがいい悪いじゃなくて、「違う」のだ。その空気を受け取って盛り上げてひっぱてゆくのもインストラクターの大事なお仕事だと実感。

集客は児童館の方でやってくださったとのこと。たくさんの方が、それぞれの思いをもって集まってくる。世田谷の産後セルフケア講座の参加者だったかたもいた。
カルチャーの産後クラスや自分で開催するクラスとは違う味わいのある児童館やサークルの講座。
でも向かい合う気持ちは同じ。皆さんのお顔を見ながら、今私ができることを一生懸命やる。一歩下がって、主役は皆さん!!
そんな場がとても好きだ。

今日は外から入ってくる温かい光と、みなさんのタジタジしながらも一生懸命な笑顔と、児童館職員の方々の気持ちよい心遣いが大いに作用し合い、たいへん気持ちの良い講座であった。
エクササイズ終了後の振り返りをして、ではまたね。と帰りの電車に乗った。


「誰かとの関わりの中で 貴方が目指していることの価値や意味が浮き彫りになり それによって勇気や元気が湧いてくる」

これは、しし座の来週の運勢に書いてある言葉なのであるが、私が喜びを感じるポイントがまさにこの一文に表されていてちょっと心がほっこり。

また力が湧いてくるのである。
<現場から>  コメント(4)   トラックバック(0)  △ page top


::あなたのご趣味はナンですか?
足のヨガ、Toe-gaをやりながら、クラスのみなさんにお聞きする。

「皆さんの趣味ってなんですか?」と。

このクラスは産後1年から7年くらいまでの女子が集まっている。もう、「お母さん業」がいたについている方が多い。
だからこそ、聞く。
お母さんの顔以外の顔をみせてもらおうと。

織物&染色です。ネイルアートです。お裁縫です。お菓子作りです。アロマテラピーです。
お昼寝です。フットサルです。ヨーガです。

なんてバラエティに富んでるんでしょう!!びっくり。
中には趣味を生かして仕事にしている方もいて、驚いてしまう。
そんな趣味を、“やり続けている何か”を持っている女性がこんなにいっぱい集まって、汗をかきかきエクササイズをやり、カラダを緩める。
「子供が小学校に上がったら本格的に・・・」とか、「細々と、でもずっと続けていきたい」とか、
「最近とくに嵌っちゃって!!!」とか、それぞれの思いも語ってもらった。

外は冬の晴れ間。遠くに真っ白な富士山。
「きっつーい」と苦笑いしながらも真っ赤な顔で弾み続ける顔。
窓は熱気ですっかりくもってしまった。

クラスが終わって外に出たときの空気、清々しかったね。

今日、座ったまま微妙な仙骨の動きを何度も繰り返してやったのだけど、やっと骨盤とともに呼吸するという感覚がわかりました!と言ってもらえた。
まだまだ引き出しのすくない私で申し訳ないと思ったが、伝わってよかった。
こちらが現場で学ばせてもらうことがほんとに多いいのだ。

あと、今日聞いて嬉しかったのが、
「私のカラダが最近目覚めてきましたよ!!先生!!」
と、きらきらの笑顔で言ってもらえたこと。

+++

そうそう、クラスで内容を語ると引かれそうなのであえていわなかったけど、おすすめ映画があります。
「やわらかい手」。お時間がありましたら、ぜひ。

私の趣味は映画鑑賞です(笑)

もういっこの趣味のバレエは今日はどうしても用事が片付かず欠席。
今日も素晴らしかったんだろうなぁ。。。

+++
明日も私は学びに行ってまいります。
骨盤教室第2回目です。
次回の<SANGO NO SONOGO>は2月の後半ですが、また地味に骨盤の動きを確認していきたいと思います。
よろしくお願いいたします!
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